2015-01-01から1年間の記事一覧
最近、星野源にはまっている。 ラジオで何度か耳にしたことはあったのだけれど、特にいいなとは思わなくて、歌い方がソウルっぽいなと思ったくらいだった。 その程度だったのだが、「時よ」という曲を耳にしてYouTubeに探してみると、なんだかいいなとなった…
ここ半年くらい毎日のように歩いてきた。 散歩と呼ぶには早足すぎるし、ウォーキングと呼ぶには腕の振りが小さすぎる。 けっきょく何をしているのかと問われれば、歩いているとしか言いようがない。 そして、何のために歩いているのかと尋ねられれば、 これ…
最近、 自分に言い聞かせるように、 心の中で繰り返す言葉がある。 「あわてなさんな」 というのがその一つなのだが、 子供の頃に誰かに言われた気がするものの、 誰に言われたのかが思い出せない。 方言ぽいような、昔の言葉のような。 今、この言葉を大事…
空は青く澄み渡り 海を目指して歩く ♪ というSEKAI NO OWARIの曲の歌詞を まねしてみた。 空は青く澄み渡っていたので 海を目指して歩いたのだった。 さらに丘にのぼって きらきらひかる海を眺めていた。 北風は少し冷たかったが RPGしたのだった。 次はどこ…
「第87回アカデミー賞」が発表されたのでメモ。 作品賞 「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」 主演男優賞 エディ・レッドメイン(「博士と彼女のセオリー」) 主演女優賞 ジュリアン・ムーア(「アリスのままで」) 監督賞 アレハンドロ・…
「第36回ヨコハマ映画祭 2014年日本映画ベストテン」が発表されたのでメモ。 1位 「そこのみにて光輝く」呉美保 2位 「紙の月」吉田大八 3位 「0.5ミリ」安藤桃子 4位 「WOOD JOB! 〜神去なあなあ日常〜」矢口史靖 5位 「私の男」熊切和嘉 6位 「ぼくたちの…
ずいぶん久しぶりのgooブログ。 最近、SEKAI NO OWARIに、はまっている。 世界の終わりと言えば、村上春樹の小説 「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」 が思い浮かぶのだが、 最近はSEKAI NO OWARIが先に思い浮かぶ。 どちらも面白いので好きだ。
「2014年 第88回キネマ旬報ベスト・テン」が発表されたのでメモ。 【2014年日本映画ベスト・テン】 1位 そこのみにて光輝く 呉美保 2位 0.5ミリ 安藤桃子 3位 紙の月 吉田大八 4位 野のなななのか 大林宣彦 5位 ぼくたちの家族 石井裕也 6位 小さいおうち 山…