2016-06-01から1ヶ月間の記事一覧
2014年 監督、脚本 大森立嗣 原作 三浦しをん 脚本 黒住光 出演 瑛太 松田龍平 高良健吾 真木よう子 麿赤兒 本上まなみ 奈良岡朋子 新井浩文 三浦誠己 古川雄輝 伊佐山ひろ子 市川実和子 松尾スズキ 大森南朋 岸部一徳 永瀬正敏 ほか 今までよりもゆるさがな…
Viskninger Och Rop 1973年 監督、脚本 イングマール・ベルイマン 出演 イングリッド・チューリン ハリエット・アンデルセン リヴ・ウルマン カリ・シルヴァン ほか 人間の心理を追っていて面白かった。最後のほうで意味のわからぬカットがあった。キリ教的…
2012年 監督、脚本 沖田修一 原作 吉田修一 脚本 前田司郎 出演 高良健吾 吉高由里子 池松壮亮 伊藤歩 綾野剛 朝倉あき 黒川芽以 柄本佑 堀内敬子 國村隼 井浦新 きたろう 余貴美子 ほか 原作を読んでいたのでストーリーを追う感じになってしまった。作りも…
SKYFALL 2012年 監督 サム・メンデス 原作 イアン・フレミング 脚本 ジョン・ローガン ニール・パーヴィス ロバート・ウェイド 出演 ダニエル・クレイグ ジュディ・デンチ ハビエル・バルデム レイフ・ファインズ ナオミ・ハリス ベレニス・マーロウ アルバ…
LUCY 2014年 監督、脚本 リュック・ベッソン 出演 スカーレット・ヨハンソン モーガン・フリーマン チェ・ミンシク アムール・ワケド ほか こういう映画をクソ映画というのかもしれない。『AKIRA』の鉄雄が懐かしくなった。
2012年 監督、脚本 沖田修一 脚本 守屋文雄 出演 役所広司 小栗旬 高良健吾 臼田あさ美 古舘寛治 黒田大輔 森下能幸 高橋努 嶋田久作 平田満 伊武雅刀 りりィ 山﨑努 ほか 想像していたよりもずっと面白かった。役所広司が上手すぎる。もう一つ物足りない点…
EDIPO RE 1967年 監督、脚本 ピエル・パオロ・パゾリーニ 原作 ソポクレス 出演 シルヴァーナ・マンガーノ フランコ・チッティ アリダ・ヴァリ ほか 現代のシーンは必要なのかなあと疑問。主役の男はちょっと苦手。『オイディプス王』の話を知れたのはよかっ…
Tout va bien 1972年 監督、脚本 ジャン=リュック・ゴダール ジャン=ピエール・ゴラン 出演 イヴ・モンタン ジェーン・フォンダ ヴィットーリオ・カプリオーリ アンヌ・ヴィアゼムスキー ほか ゴダールおじさんは難しい。意味がほとんどわからなかった。そ…
タイサンボクの花が咲いている。 前途洋々の花、なんだかいいな。 洋名、マグノリア・ナンタラカンタラ。 『マグノリア』って映画があった。 サントラがなかなかいいんだよね。
Opening Night 1978年 監督、脚本、出演 ジョン・カサヴェテス 出演 ジーナ・ローランズ ベン・ギャザラ ジョーン・ブロンデル ポール・スチュワート ゾーラ・ランパート ほか 退屈することはなかったが、わかりやすさのない映画なので、一生懸命見なければ…
MEAN STREETS 1973年 監督、原案、脚本 マーティン・スコセッシ 脚本 マーディック・マーティン 出演 ハーヴェイ・カイテル ロバート・デ・ニーロ デヴィッド・プローヴァル リチャード・ロマナス エイミー・ロビンソン デヴィッド・キャラダイン ロバート・…
FACES 1968年 監督、脚本 ジョン・カサヴェテス 出演 ジョン・マーレイ ジーナ・ローランズ リン・カーリン シーモア・カッセル ほか あまりこういった会話重視の映画は好きではない。ので、もう一つ楽しめなかった。
Blowup 1967年 監督、脚本 ミケランジェロ・アントニオーニ 脚本 トニーノ・グェッラ エドワード・ボンド 出演 デヴィッド・ヘミングス ヴァネッサ・レッドグレイヴ ジェーン・バーキン サラ・マイルズ ヤードバーズ ほか 変な映画だった。だからといってつ…
Viaggio in Italia 1954年 監督、脚本 ロベルト・ロッセリーニ 原作 コレット 脚本 ヴィタリアーノ・ブランカーティ 出演 イングリッド・バーグマン ジョージ・サンダース ほか 夫との愛を取り戻す過程が生ぬるい。ので、結論に違和感を覚える。
PROMISED LAND 2012年 監督 ガス・ヴァン・サント 脚本、出演 マット・デイモン ジョン・クラシンスキー 出演 フランシス・マクドーマンド ローズマリー・デウィット ほか 地味な映画だった。あまり面白くなかった。バカの自分には少し説明が足りなかった。
A WOMAN UNDER THE INFLUENCE 1974年 監督、脚本 ジョン・カサヴェテス 出演 ピーター・フォーク ジーナ・ローランズ ほか 見ごたえのある映画だった。救いがあったのかなかったのか、両方に取れた。
1975年 監督、脚本 アンドレイ・タルコフスキー 脚本 アレクサンドル・ミシャーリン 出演 マルガリータ・テレホワ オレーグ・ヤンコフスキー ほか タルコフスキー、なんなのこれは。意味がわからないけれど、ぼんやり映像を見ていた。
WEEK-END 1967年 監督、脚本 ジャン=リュック・ゴダール 出演 ジャン・ヤンヌ ミレーユ・ダルク ほか なんなのこれは。バカの自分にはわからなかったし、楽しめなかった。