2011-01-01から1ヶ月間の記事一覧
METROPOLIS 1927年 ドイツ 【サイレント】 監督 フリッツ・ラング 原作、脚本 テア・フォン・ハルボウ 出演 ブリギッテ・ヘルム グスタフ・フレーリッヒ アルフレート・アーベル ルドルフ・クライン・ロッゲ ほか 内容 頭と手を心がつなぐ。 感想 それなりに…
THE VIRGIN SUICIDES 1999年 アメリカ 監督、脚本 ソフィア・コッポラ 原作 ジェフリー・ユージェニデス 出演 ジェームズ・ウッズ キャスリーン・ターナー キルスティン・ダンスト ジョシュ・ハートネット ほか 内容 五人姉妹が自殺する。 感想 音楽がよかっ…
鼻の奥がねばっとして感じられるので、 これは花粉症の始まりかもしれないと思い、 医者へ行って薬を処方してもらった。 昨年から花粉症の治療を受けるようにしたのだが、 それまでは民間療法というか、 シソの実エキスのサプリメントを飲んだり、 シジュー…
いたけだか【居丈高】(形容動詞 文語 ナリ活用) 1 人に対して威圧的な態度をとるさま。 2 座ったときの背が高いさま。 3 上半身を伸ばすようにして、相手を見くだすさま。
資格の学校の説明会があったので参加した。 ああだこうだ言っているわけにはいかないのだが、 自分の苦手とする内容の資格であるようだった。 それでも仕事へつながる可能性を思えば、 この資格を取らなければならない。 困った。 費用もそれなりに要する。 …
歯の掃除をするために歯科へ行った。 前回の続きで今回は上の歯を掃除した。 これで上下そろってきれいとなってご満悦。 さて、ヤニも取れたしこれを機会に タバコをやめようかなんてことを思っても そんな思いは頭ん中を通り過ぎてどこへやら。 そしていつ…
ふと ありをりはべりいまそかり ぼんやりしながら ありをりはべりいまそかり 考え事してても ありをりはべりいまそかり ブログ書こうにも ありをりはべりいまそかり 頭の中を ありをりはべりいまそかり ぐるぐる回る ありをりはべりいまそかり なんでこんなに…
タバコを吸うせいなのか お茶ばかりすすっているせいなのか 前歯は茶色くなってみっともなく、 歯の裏側には歯石というのか 楊枝でひっ掻いても取れやしない 異物は隙間に入り込んでいるので、 歯科へ歯の掃除に行った。 キーンという音の漏れ来る中、 待合…
1988年 ギリシャ、フランス 監督、原案、脚本 テオ・アンゲロプロス 脚本 トニーノ・グエッラ タナシス・ヴァルティ 出演 ミカリス・ゼーケ タニア・パライオログウ ストラトス・ジョルジョグロウ ほか 内容 父を探し求めて姉弟がドイツへ向かう。 感想 動く…
公式サイト 2004年 フランス、ギリシャ、イタリア 監督、脚本 テオ・アンゲロプロス 脚本 トニーノ・グエッラ ペトロス・マルカリス ジョルジオ・シルヴァーニ 出演 アレクサンドラ・アイディニ ニコス・プルサディニス ヴァシリス・コロヴォス ヨルゴス・ア…
鏡開きの日(1月11日)だったので、 鏡餅から生まれた餅(プラ製の鏡餅の中に餅が入っている)を焼いて、 汁粉(小豆を甘く煮たやつ)に入れて食べた。 それなりに美味かった(甘さ控えめ)。
ビルの屋上へ上ると町並みの向こうに富士山が見えた。 富士山を見るとどうして得したような気分になるのか とても不思議だ。 そんな富士山だから写真を撮りたくなったものの、 カメラを持っていなかった。 カメラがなくても携帯電話があれば写真は撮れるわけ…
今年の大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』が始まった。上野樹里目当てで見始めたのだけれども、初回に出番はほとんどなく、がっかりした。その代わりというかずいぶん久しぶりの鈴木保奈美は出演していて、初回の主人公となっていた。そのせいかずいぶん昔に…
携帯電話を買おうかと考えている。 今時携帯電話を持っていないのである。 10年くらい前には持っていた。 なぜ解約したのかと思い返せば、 それほど必要ではなかったからだと思う。 今購入してもたいして必要のない気はするのだけれど、 なんとなく携帯電話…
アマルフィ 女神の報酬 公式サイト 2009年 日本監督 西谷弘原作、脚本 真保裕一出演 織田裕二 天海祐希 戸田恵梨香 大塚寧々 伊藤淳史 佐野史郎 小野寺昭 平田満 サラ・ブライトマン ロッコ・パパレオ 福山雅治 佐藤浩市 ほか内容 外交官・黒田が事件の全貌…
おくればせながら初詣に行った。 どこかの有名な社寺にでも出掛けようかと思ったが、 近所の鎮守の森にある神社へ行くことにした。 境内に参拝客はそれなりにいて、 神主さんはお社の中にいる人々を前に 何やら始めるようなので、邪魔をしないよう いそいそ…
なぜ彼らは走るんだろう、 なんてことをテレビで駅伝を見ながら思ったりはしなかった。 なぜ自分は三が日律儀にブログを書き続けてるんだろう、 なんてことを今思っているわけで、 それはきっと三日坊主のせいだと思われる。
寝正月というのをやってみたが、 どうにも落ち着かないし寝つけない。 仕方がないので書初めでもと年賀状を書くことにした。 宛名を自分で書くつもりは毛頭なくプリンターに頼った。 そして一言くらいは自筆で書き添えたものの、 たった一言くらいしか書かな…
朝起きて、 さっそく酒を呑み々々おせちをつっつき雑煮を喰った。 ありきたりな年に一度の元日の朝だった。 酒を呑み過ぎる前に、 身支度を整え、墓参りへと出掛けた。 陽射しのあったせいか外はそれほど寒くはなかった。 けれども、 霜柱なんかはあってざく…